2007年11月17日
書写山・圓教寺
書寫山圓教寺(えんぎょうじ)

常行堂・食堂(じきどう)・大講堂
3つの堂に囲まれた広場は「ラストサムライ」
の撮影でも有名に。紅葉真っ盛り。
食道から俯瞰した広場と姫路城主・本多家廟所

食道で「写経」する人々 1,000円でした。

長い長い食道2階の縁側(?)

圓教寺と言えば「摩尼殿」
清水の舞台に似た本堂からは遥か姫路城も見えます。

西暦966年 性空(しょうくう)上人が開いた圓教寺。
奥の院はひんやりとした佇まい。

奥の院・開山堂の四隅の屋根を支える左甚五郎作の力士

「もみじまつり」開催中の圓教寺。
でも、ロープウェイから仁王門までの登り坂は
かなりの健脚コースでした。

700年の杉の木に長寿と健康を祈って山を後にしました。

常行堂・食堂(じきどう)・大講堂
3つの堂に囲まれた広場は「ラストサムライ」
の撮影でも有名に。紅葉真っ盛り。
食道から俯瞰した広場と姫路城主・本多家廟所
食道で「写経」する人々 1,000円でした。
長い長い食道2階の縁側(?)
圓教寺と言えば「摩尼殿」
清水の舞台に似た本堂からは遥か姫路城も見えます。
西暦966年 性空(しょうくう)上人が開いた圓教寺。
奥の院はひんやりとした佇まい。
奥の院・開山堂の四隅の屋根を支える左甚五郎作の力士
「もみじまつり」開催中の圓教寺。
でも、ロープウェイから仁王門までの登り坂は
かなりの健脚コースでした。
700年の杉の木に長寿と健康を祈って山を後にしました。
2007年11月17日
燃える秋・書写山
姫路・書写山のもみじまつりに行って来ました。

圓教寺は普段公開しない文化財も期間中は
特別公開しています。狩野永納の襖絵のある
「十妙院」の庭。

十妙院の石庭

参道あちこちで見られる紅葉

食道(じきどう)裏から見た景色

お山全体が色づいてる訳ではありませんが、
要所要所で紅葉の見所があり、特に人が意図的に
配置したところは一段と綺麗です。

圓教寺は普段公開しない文化財も期間中は
特別公開しています。狩野永納の襖絵のある
「十妙院」の庭。
十妙院の石庭
参道あちこちで見られる紅葉
食道(じきどう)裏から見た景色
お山全体が色づいてる訳ではありませんが、
要所要所で紅葉の見所があり、特に人が意図的に
配置したところは一段と綺麗です。


