2006年08月07日

夜は退屈

日本海側は瀬戸内とはまた別の意味で魚を食べる愉しみがある。
特に冬場が美味しいな。今回は夏だったので白イカのお刺身や岩ガキ
、巻貝の煮付けと言ったところが◎。

鳥取の「たくみ」は民族資料館も兼ねているうまい処。


食べた後の夜は長い。しかし大人が愉しめる場所がない。
夜も10時を過ぎると繁華街から人影が消える。これでも県庁所在地だ。
週末じゃなかったからかもしれないが。おまけにホテルのバーは定休日。
部屋で焼酎飲みながら家と同じYVを見る。夜のストレンジャーとしては旅先の選択を間違ったかな?

駅前通り午後9時半
  


Posted by 李欧 at 16:54Comments(2)旅 我流

2006年08月07日

日本海側は夕日が似合う

山陰や北陸など、日本海側の都市はなぜ夕日が独特の色をしてるのだろう。町の大通りや近郊の山々が夕方になるとみんな夕日色に燃えるようだ。

倉敷に似た倉吉の白壁・土蔵の町


福に出会える町・倉吉で食べた「おもちのシャブシャブ」
  


Posted by 李欧 at 16:24Comments(0)旅 我流
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